- 手元の票が「処分の終了(D票)」か「最終処分の終了(E票)」か確認したか
- 処分(最終処分)を終えた年月日が記入されているか
- 処分を担当した業者の情報が書かれているか
- E票で、最終処分の場所がわかるようになっているか
- 交付日から返送の期限内に戻ってきているか
- 期限を過ぎた票や不備のある票がないか
- 戻ってきた票を、対応するA票の控えと突き合わせたか
- 期限内に戻らない場合の対応(状況把握・報告)を確認したか
数え方や様式の細かい点は、自治体やJWNETの最新の案内、使っている伝票の記載に沿って確認しておくと安心です。
この内容は記事「マニフェストD票とE票の違いと確認ポイントをやさしく整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ