- 契約書の記載と実際の流れを、2列で書き出した
- 運搬の最終目的地が、契約書と一致している
- 積替え保管の有無が、契約書と一致している
- 処分の場所・処分の方法が、契約書と一致している
- 最終処分の場所(E票・最終処分終了報告)が、契約書に書いた場所に含まれている
- 運搬・処分をしている会社が、すべて自社と直接契約している相手である
- 処理業者さんに、いつから・何が変わったかを確認した
- 変わった中身が、処理業者さんの許可の範囲に入っている
- 覚書または新しい契約書を交わし、許可証の写しを最新にした
- マニフェストの記載(ひな形を含む)を新しい契約に合わせた
- 気づいた日・確認した相手・直した内容をメモに残した
この内容は記事「産廃の委託契約と実際の処理フローが食い違ったときの見直し手順」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ