- その変更が「覚書で足りる」か「契約し直し」かを切り分けたか
- 単価など書面に残す事項の変更を、口頭・メールだけにしていないか
- 覚書に「どの契約の変更か(元契約の名称・締結日)」を書いたか
- 変更前・変更後・いつから適用するかを書いたか
- 「本覚書に定めるほかは元の契約のとおり」など、変わらない部分を明確にしたか
- 別紙(単価表・品目表)の差し替えが必要ないか確認したか
- 覚書を元の契約書とセットで保管したか
- 運搬先が変わった場合、許可証の写しが最新か確認したか
この内容は記事「単価や運搬先が変わったとき、覚書で契約を直す手順」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ