- 「値段がついた」だけで有価物と即断していないか
- 運賃を差し引いても、手元にお金が残るか(逆有償になっていないか)
- 品質・性状は、そのまま使える状態か(①)
- 必要な量だけ、計画的に出されているか(②)
- 世の中で一般に有償取引されている物か(③)
- 実際に有償で売れている実態があるか(④)
- 売る・使う意思が、実態として裏づけられるか(⑤)
- 判断の根拠(伝票・運賃・写真など)を残しているか
- 迷ったとき、所管の窓口や最新情報で確認したか
廃棄物として処理する場合の委託の手続きは、委託契約書を確認するときに見ておきたいところも役に立ちます。
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