- 引火しやすい廃油・強い廃酸・強い廃アルカリではないか
- 汚泥・ばいじん・燃え殻などで、有害物質を基準を超えて含む可能性はないか
- 排出された工程から、有害物質が含まれる可能性を考えたか
- 血液・体液の付着など、感染性のおそれはないか
- 石綿(廃石綿等)を含む可能性はないか
- 判定がつくまで、通常の産廃と混ぜずに分けたか
- 委託先がその特管の許可を持っているか確認したか
- 契約書・マニフェストに特管として正しく記載したか
この内容は記事「特別管理産業廃棄物の見分け方と取扱いの注意点を整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ