- 直行用・積替用(・建設系)を種類ごとに分けて置いている
- 月に1回、決まった日に種類ごとの残りを数えている
- ひと月に使う組数を、種類ごとにざっくり把握している
- 年度末や大型案件など、使う量が増える時期を把握している
- 種類ごとに「ここを切ったら発注」の線(発注点)を決めている
- 購入元の連絡先・注文方法・届くまでの日数をメモに残している
- 届いた伝票の通し番号を、受け払いの記録に控えている
- 書き損じた伝票の扱いを社内ルールとして決めている
- 白紙の伝票を鍵のかかる場所など1か所にまとめて保管している
- 積替えの案件が決まった時点で、積替用の在庫を確認している
この内容は記事「紙マニフェストの在庫管理|伝票を切らさない発注のタイミング」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ