- 数量欄に、品目ごとの数量が書かれているか
- 「年間」「月間」など、期間の単位が書かれているか
- 単位(t・m³・kg)が書かれ、マニフェストの単位とそろっているか
- 「予定」「見込み」であることが分かる書き方になっているか
- その数字の根拠(実績・試算)を説明できるか、メモが残っているか
- 直近の実績と、契約書の数量が倍以上・半分以下に離れていないか
- 品目が増えていないか(増えていれば数量ではなく種類の変更)
- 委託先の許可の事業範囲に、その品目と量が収まっているか
- 数量を直すときの手順(覚書か、結び直しか)を決めてあるか
- 契約更新前に、予定数量を見直す予定が入っているか
この内容は記事「産廃の委託契約書の予定数量欄|年間見込みの立て方と見直し方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ