- 残渣が「何の種類の産業廃棄物になったか」を確かめた
- 処理で種類が変わった分を、契約・マニフェストの記載に反映した
- 有害物質を含み特別管理にあたらないか確認した(迷ったら分析・相談)
- 行き先を決めた(最終処分/再生利用のどちらか)
- 次の委託先が、その残渣の種類の許可を持っているか確認した
- 二次マニフェストを交付し、一次マニフェストと紐づけた
- 最終処分終了報告(D票・E票)が戻る流れを確認した
- 飛散・流出しやすい残渣は保管段階から飛散防止をした
この内容は記事「中間処理後の残渣の扱いと行き先|破砕・焼却・脱水のあと」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ